まっとうな政治へ

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ご挨拶

看護師・助産師・一児の母で、衆議院議員の酒井なつみです。

2024年4月28日、衆議院の補欠選挙にて初当選し、同年10月に2期目に当選させていただきました。

私は2023年大好きな江東区の発展のため江東区長選挙に挑戦し、落選を経験しました。

政治家の汚職が相次ぎ、政治不信の中で行われた選挙であり、その時自分に湧き上がってきた感情は、「一歩一歩、政治の景色を変えていく」という決意でした。

この経験がなければ、今の私はいませんし、支えてくださる皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。

国民の代表という重責や初心と感謝の気持ちを忘れず、精一杯努めてまいります。

お知らせ

国政報告&対話集会のお知らせ

日時:1月29日(木)19時~20時⁡
場所:東大島文化センター

今回は通常国会の目標とこども・若者政策の取り組みについて、お話ししたいと思います。

⁡参加無料・要予約⁡
⁡お子さま連れ歓迎です!

⁡お気軽にお越しください。

予算委員会にて、質問に立ちました。

2025年12月10日(水)予算委員会にて、質問に立ちました。
【今回のテーマ】
・高額療養費制度における外来特例の自己負担引上げについて
・人身売買罪の厳罰化等について
・障がい児福祉にかかる所得制限の撤廃等について
・中低所得者層に対する支援(現金給付)について

ぜひ、皆さまからのご意見もお寄せください。

自治体議員の候補者を募集しています

立憲民主党東京都第15区総支部(江東区)では、自治体議員の候補者を募集しています。

暮らしの課題を本気で解決したい人、不公正を許さず信念を貫ける挑戦者、 学歴・職歴・政治歴・年齢など一切不問、特に女性の応募を歓迎します。

【報告】衆院予算委において質問に立ちました


衆院予算委員会で石破総理に対し、高額療養費の限度額大幅値上げ・選択的夫婦別姓に関して質問・提言を行いました。

■概要
日時:2025年1月31日(木)
場所:衆議院予算委員会

下記リンクよりご覧いただけます。

【報告】衆議院本会議において代表質問を行いました


石破総理及び加藤財務大臣に対し、立憲民主党を代表して補正予算に関して質問・提言を行いました。

若者、現役世代、女性、母親の声を届けました。

▼開催報告
日時:2024年12月9日(月)13:05~13:35
場所:衆議院本会議場

下記リンク13:00~より、酒井なつみの登壇の様子をご覧いただけます。

プロフィール

1986年
福岡県北九州市にて三姉妹の次女として生まれる。

2007年
私立自由ケ丘高校看護専攻科を卒業。看護師免許を取得。
佐々総合病院(西東京市)の産婦人科で7年間勤務。

2011年
中林病院助産師学院を卒業。助産師免許を取得。

2013年
結婚を機に江東区に住み始める。
昭和大学江東豊洲病院(周産期センター/女性外来)で5年間勤務。
12年間医療現場で助産師として100例以上の分娩介助及び新生児の看護、産婦人科・乳腺外科における様々な女性の健康課題をケアする。

2014年
子宮頸がんに罹患。手術・抗がん剤治療を受ける。不妊治療を受け、切迫流産や早産を乗り越えて、2017年に長女を出産。

2019年4月
江東区議会議員選挙に初当選。(4,622票)

2023年4月
江東区議会議員選挙2期目の当選。(8,067票)

2023年12月
江東区長選挙に出馬し、区政の転換と再構築を掲げるも次点で惜敗。(34,292票)

2024年4月
衆議院議員東京15区(江東区)補欠選挙にて初当選。(49,476票)

2024年10月
人間総合科学大学人間科学部心身健康科学科(通信教育課程)に編入学。

2024年10月
衆議院議員選挙東京15区(江東区)にて2期目当選。(66,791票)

趣味
ヨガ・お菓子パンづくり・カフェ巡り

家族
夫、娘7歳

実現していくこと
政策

1.国民から信頼される まっとうな政治へ
2.暮らしが豊かになる経済対策
3.こどもまんなかで社会全体がこども・若者を支える
4.国会議員唯一の助産師として
5.将来不安を減らす 持続可能な社会保障
6.多様性を認め合える 誰もが安心して暮らせる社会
7.命と暮らしを守る、平和と気候変動対策

区議会議員2期として
江東区で実現してきたこと

実績

1.支援制度の周知・広報に注力

わかりにくいと言われてしまう区の支援制度の情報が、必要としている人にきちんと伝わり、困った人が制度に行きつく環境を整えることこそが大切だと考えています。

2.出産や子育てについての取組み

助産師・一児の母として、出産や保育についての取組みは、私のライフワークです。
子育て世代の声を届け、多くの政策を実現させてきました。

3.命を守る

看護師として2020年からのコロナ禍は、命と暮らしを守るためコロナ対策にかけまわった3年間でした。

4.がん治療の経験者として

がんに罹患して、手術・抗がん剤治療を経験したひとりとして、がん患者支援を大きく進めてきました。

5.生き方・働き方・防災・安全などにも

他にも、働き方や安全や防災など「人に寄りそう」ことに力をいれてきました。

活動報告